2008年01月15日

くりにかる・さいころじすと

 所用で実家に戻ったところ、「臨床心理士 聖徳太一」という漫画を発見。何年か前にうちの臨床心理士がおもしろいっちゃ〜おもしろいような…と言っていた漫画です。
主人公は自身もトラウマと刺青を背負う臨床心理士 聖徳太一。彼のもとに来談するクライエントの“治療”をするわけですが…
 セッション、今からが展開部ってとこで切っていいのかなぁ?
 こんなに読みがあたるもんかなぁ?
など、疑問に思いつつ。
セッションの区切り方が独特なので笑ったり。
 まぁ、別に臨床心理士が刺青してようが、人間として微妙にアレでも私はかまいませんけどね、仕事してくれれば。

のだめの次の次くらいにオススメかもしれない漫画です。全5巻で短いしね。


 私、腹黒色白氏の命令で、新年会に突撃かました某タンバリン男さんにブラックメールを送信しましたの。そしたら、送信者が腹黒色白氏ではなく私だったので、メールの内容をすっかり信じて凹んでいたそうです。騙してごめん、と思う反面、凹まなくていいくらいに普段から仕事をしてほしいと思いました。
posted by Deanna at 19:15| Comment(0) | TrackBack(0) | My Favourite Books | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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