2007年09月12日

ほんと,どーでもいい。

世の中がどうなってしまおうと,映画さえ観ることができれば文句言わない。世の中のすべてのことにむかついているような気がして,とりあえず全て忘れたいので里帰りして現実逃避・・・しようと思ったのに。
 実家は実家でたいへんな〜のね〜。自分の愚痴を喋る前に黙って話を聞いとけ系な立場。べつにいーけどさー。
姪をお風呂に入れたら泣かれたしー。お湯が熱かったから?明日はもっとちゃんとお風呂に入れてあげる〜揺れるハート だから許して。


 昨日も今日も映画館に行きました。一人で映画,万歳。レビューはまた今度。
 映画館に2日間行って思ったこと。いや,ホントむかつくんだけど,なんで福祉車両用の駐車場に福祉車両以外の車が停まってんの?おかしくない?なんでそんな堂々と どでかい高級車をそこに停めることができるんですか?そこはVIP用駐車場じゃないんだっつの。
 今日観た映画は,リドリー・スコット監督が血迷ったんじゃないかと思うくらいコメディな癒し系映画だった(さっき‘いやしけい’って変換しようとしたら‘いや死刑’になった・笑)。ラッセル,かわいいぞ。てか,ベケット卿@ぱいかり出てる時点ですべてが可笑しい。ベケット卿の英語とラッセルの英語が違うのも笑えたけどー。でも,映画観ながら鼻水垂れてたから(風邪ひいた),映画に集中できなかった。どうでもいいけどね。

 そういえば,実家のヴァイオリンを探し出した。宝探し状態。そしたら,どう考えても戦前ドイツ生まれの3/4サイズのヴァイオリンは弓がボロボロだし,私が一時期弾いていた4/4はテールピース紛失してるし(なんで!?)。メンテにどんだけ金かかるんだ…。でも,まぁ,どっちの楽器も思い入れのある楽器なので,きちんとメンテしてあげようっと。メンテしたら妹にやる。
 私が知らないハーフサイズのヴァイオリン,あれは何なんだろうか?
 あと,あの4/4の色ってもっとワイン色だったと思ってたけど,今日見たらそんなにワイン色でもなかった。あたし,高校1年のあの数ヶ月,あの楽器と付き合いながらあの楽器の何を見てたんだろうか。何も思い出せないや。


 「家庭教師ミッシェル」続編(第24話)をようつべさんで発見したので観てみた。ミッシェル,変。フランス語で「1,2,3」って数えながら突然「あんどう(安藤)とはっ!?」とか言うの〜。無理だってぇ。でも笑った。笑ったらちょっとだけいやな気持ちがどっか行った。


 一番どーでもいいのが,安倍ちゃんの退陣。タイミング読めない人だったんだね。潔くない感じにうけとられちゃうね。


 もう,なんか,里帰り自体どーでもよくなってきたし,特に予定もないから自宅に帰ろうかなとか思ってみたり。することないしー。すること作れ?んじゃ,一人らーめんとか。意味わかんない。


posted by Deanna at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | Deanna's Log | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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