2015年08月30日

推測

この2週間で2回、同じ光景をかけました。

夜21時前後。
法務局や検察庁、その他公的機関が立ち並ぶ通りの公衆電話から電話をかけている男性。
見たところ、パリッとしたスーツを着たサラリーマンで、ダンディといえばダンディな感じ、40代後半から50代前半。
公衆電話の前には白のクラウンが路駐してある。
私がその通りを徒歩で駐車場まで通って、車に乗って、またその公衆電話の前を通るまで約5分。
まだクラウンは路駐してあって、電話も続いている。


なぜここで電話をしているのかしら?
と、すごーく気になりまして。

身なり、乗っている車の車種から考えるに、携帯電話を所持できないような収入ではなさそう。
携帯電話を所持しているにもかかわらず、公衆電話から電話をする理由は?
緊急の用件で電話したのであれば、公衆電話を利用するのは緊急時の1度だけのはず。
同じ場所、同じ時間帯に、同じ公衆電話から電話している…?

誰に、なんの用事で連絡をしているのか。


私の推測では
家族がいる空間ではできない電話の内容と相手。
自分の携帯電話は使えない(履歴が残ってしまうから)。
ってことは…やっぱ、そういう相手への定期連絡なんじゃないかしら?

という、くだらない推測をしてしまったのでした。
ほんと、あの人、夜な夜な何やってんだろう?


posted by Deanna at 00:47| Comment(0) | TrackBack(0) | Deanna's Log | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。